はるるの家ハイブリッドソーラーハウス エコを考え抜いた手法とは?

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当社モデルハウス「はるるの家」はハイブリッドソーラーハウスを採用しております。 「はるるの家」、住む人の健康を考えた高性能住宅で、快適で心地よい暮らしを実現します。このモデルハウス「はるるの家」が、あなたの「なりたい家族」のカタチと「つくりたい住まい」のイメージをふくらませることができたら幸いです。そして、あなたが住まいを考えるとき、ちょっとだけ思いをめぐらせてほしいのです。「家族の幸せを育んでくれるのは、どんな家なのだろう」と…。見学会を実施しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
はるるの家の内装写真

はるるの家とは…

家族の健やかな身体と心を育む健康住宅です。

  • ・冬暖かく、夏涼しい。
  • ・ダニやカビが発生しない、健康住宅。
  • ・結露の発生を防ぎ、長持ちする。
  • ・温度差がなく、ヒートショックの心配がない。
  • ・冷暖房のコストが低い、省エネ住宅。
  • ・外の騒音の影響が少ない。
  • ・オープンプラン可能、広々快適空間。

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ハイブリッドソーラーハウスのシステム図

ハイブリッドソーラーハウスのしくみについてのイラスト

ハイブリッドソーラーハウスの運転モード

ソーラー蓄熱暖房

寒い日には…

暖房期に陽射しがあるとき、屋根のコレクターで温まった不凍液は床下のパイプを循環します。こうして、昼間の太陽を夜から明朝までの床暖房のために、蓄熱しておきます。

補助暖房

天気の悪い日が続いたら…

陽射しがないときは、補助ボイラーの助けをかりて床の蓄熱温度を確保します。自動運転なので、操作はいりません。

ソーラー給湯

暖かい日には…

暖房が要らない季節は、太陽熱でたっぷり370リットルのお湯をつくります。春から秋まではお天気さえよければそのままお風呂に入れます。冬でも、天気のよい日は、暖房運転しながら同時にお湯もわかします。

暖房・給湯並行運転

暑くも寒くもない日には…

屋根で温められた不凍液は、床を循環した後も残り熱を持っています。この熱を持った不凍液は再び循環し、給湯にも利用されます。こうしてほとんどの時期は、暖房をしながらお湯をつくる運転が行われます。

省エネルギー

主燃料は太陽熱。大幅に化石エネルギーの消費を抑制します。通常の設計では冬の総暖房エネルギーの2/3、年間給湯エネルギーの40%を太陽熱でまかなえます。欧米の先進国に比べ劣悪といわれる日本の住宅暖房ですが、こうして、少ないエネルギー消費で快適な24時間暖房を楽しめます。

▲画像をクリックすると拡大して見れます。

自由設計

屋根一体型(建材一体型)集熱器で見た目すっきり。
「和風住宅・輸入住宅」、「新築・増改築」、「在来軸組工法・ツーバイフォー工法」、「戸建住宅・集合住宅」、「医院・養護施設」、「事務所・工場」など、多様な建物に適応します。

増改築やりフォームでもハイブリッドソーラーハウスにすることができます。

愛情をもって住み続けられる住まいのことならこだわりの工務店におまかせください。 竹田建設株式会社〒564-0082大阪府吹田市片山町1-18-2 電話番号06-6336-2205 メールアドレスinfo@takeda-kensetu.com

Kodawari

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